アップリカは、育児用品を売るだけではなくて、育児の大切さを第一に考えています。アップリカのホームページには、新米ママが悩むいろいろな疑問について丁寧に解説がしてあり、いざというときにとても役立ちます。うちの子は、首が据わって1人で椅子に座れるようになったのが遅かった(8ヶ月くらいかかりました)り、おしゃぶりがなかなか外れなかったり、母乳を飲むのが下手だったり(実はきちんと飲めていたみたい。3ヶ月目の検診で太り気味と言われました)と、ちょっとしたことですごく不安になりましたが、アップリカのホームページを見ると安心できました。また、アップリカでは、赤ちゃんの育児についてのアドバイスが満載の「アップリカの育児書」を無料で配布しています。これを読むと、要望を言葉にできない赤ちゃんの体のしくみや「育児工学」の大切さがわかり、アップリカの育児用品の素材や形全てに意味があることを実感できます。
また、アップリカは育児用品だけではありません。アップリカは、育児用品のノウハウを活かし、ショッピングカー、ポータブルトイレ、おむつ処理機など福祉用品の開発にも力を入れています。赤ちゃんの体やしぐさなどを研究し続けているアップリカの福祉用品なら、使い心地も使い勝手も良さそう!介護を受ける側も、介護をする側も、気持ちよく使えそうですよね♪